これからお話しすることは事実に基づき、
尚且つショッキングな描写もあるので、
気をつけて、もしくは読まないようにしてください。
こんにちはもぐらです。
小学5年生の夏、
僕は学校から帰ると、
暑くほてった体と喉の渇きを潤すため、
日々の日課のように、
蛇口に口をつけて水を飲んでいた時の事です。
下腹部にかすかな鈍痛を感じた僕は、
どうせいつもの事と気にも留めていませんでした。
しかし時間がたつと同時に、
下腹部の痛みも徐々に鋭さを伴うようになり、
次第に我慢できないほどの痛さに。。。
トイレに行けば治るでしょ?
まだ軽い考えの僕。
ゆったりした足取りで便器に腰を下ろし、
苦痛に顔をゆがめながら、
制服の半ズボンをおろします。
当時はいていた先の少し黄色く汚れたブリーフも、
カトちゃんの名曲タブーとともに下げていきます。
・・・あれ?出ない。
・・・黄金(専門用語)が出ないよ?
いくら頑張ってもいくらお腹に力を入れても、
僕の黄金(プロが使う言葉)は出てくれません。
ヤバイある考えが脳裏によぎります、
先日、河谷ヘボン式拓哉君(仮名)と話した、
恐怖の話。
そうです盲腸の話です。
もしかして が痛みとともに確信へと変わって行きます。
右の下腹部が痛い・・・
母親に相談するしかない・・・
当時のもぐら家は父親の事をパパ、
母親の事をお母さんの呼ぶ、
ちょっとしょんぼり家族だった事を、
意味もなく告白しつつも、
僕の盲腸は次第に激痛へと変化を遂げていきました。
『あんた便所に行きなさい!』
『もう行った、これはうん○この痛みじゃない、
僕にはわかる!』
『うん○こじゃない!黄金(プレイは得意)なんだ!』(脳内)
母親も顔面蒼白の僕の顔に驚き、
すぐにタクシーを読んで行きつけの町医者へ。
順番を待つ間も僕は苦悶の表情を浮かべ、
額にはびっしりと珠のような汗。
やっと僕の番のときは憔悴しきった表情に、
医者も焦りの色を隠せず!
『ちょっと○○君!とりあえず浣腸して!』
『それから中央病院にすぐに電話がかけられるように!』
・・・あぁ最初から大きな病院へ行った方が良かったのか。
『はい、もぐらくぅんここに仰向けになってね〜』
緊張感のない看護婦の声。
何時間後かには僕は麻酔をかけられ、
体にメスを入れられるってのに。。。
この能天気なメスブタめ!
『はいズボンとパンツ下げるからね〜』
今そんな事されると、
足の付け根にあるかわいいヤツが邪魔しちゃって、
ヤダヤダ引っかかって脱げないじゃ〜ん、
もぐらちゃんってばもうこんなになっちゃってるぅ〜
あは〜照れちゃってかわいい〜
なんてプレイになっちゃうんですけど、
その時は降ろしやすいように腰まで浮かせちゃう始末。
『はい両膝を抱えてね〜』
仰向けで両膝を抱えるんですよ?
しかも下半身裸で。
さすが5年生でもこれは恥ずかしい!
アナル丸見えですよ?
僕から言わせればアナル丸見せです。
白衣の天使はにっこりと微笑みを絶やさぬまま、
僕のアナルへ浣腸を差し込みました。
ヌプ、ヌプププ。
そして液体を僕の体内へ思いっきり注入し、
満足した表情でアナルからそれを、
ややしぼんだ薄いピンク色のそれを引きぬいたのです。
『はい出たくてもちょっと我慢してね〜』
皆さん浣腸した事あります?
少したったら猛烈な便意が襲ってくるんですよね。
今でも我慢という事が出来ず、
隠れてこっそりオナ○ニーしちゃうほどなのに、
11歳の僕に黄金プレイを我慢しろなんて、
アイスのふたの部分を舐めずに捨てろって言うようなもんですよ。
医者や看護婦の制止を振り切って一目散にトイレへ。
こんなことで痛みが取れるわけはないからいいんです。
『流さないでねー』
看護婦の言葉をかすかに背中に受け止めて、
僕は個室のドアを閉めます。
・・・あぁ、どうしよう?この大量のうんこ。
便器から溢れんばかりのものすごい量。
こんなの見たこと無い。
『お母さん、お母さん。』
とりあえず母親を呼びます。
『半分流そうか?』
11歳にしてナイスアイディア!
しかしそのまま医者に見せることに。。。
医者も笑うしかないといった表情。。。
みんな!盲腸と便秘は紙一重の差だからね!
便秘をあなどらないで!
- 2007/07/22(日) 15:43:59|
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以前からMだMだ、
ハードMだと声を荒げておりましたが、
ついに自転車のサドルを外すと言う暴挙に出ました。
常に立ちこぎ想像しただけで、
体中の穴と言う穴がふくらみ気味です。
こんにちはもぐらです。
穴じゃない所も膨らんでしまいましたが、
憎たらしいけどかわいいこいつを元に戻す方法は、
もちろん心得ています。
なんてったってビリーでしょ?
ビリーズブートキャンプが流行ってるってんでちょっと見てみたら、
あらやだアタシのタイプじゃない?
どストライク、メロメロパンチのクラクラ事件です、
クララもおっ立っちゃう程です。
あぁ筋肉隆々の黒人男性にまで俺の手に、
否、俺の左手にかかれば脳内で、
あんな格好やこんなプレイもこなしちゃうわけです。
えぇ、これを読んでるチョーエロイ読者でさえもした事がない、
あんなアクロバティックなことをしちゃってるんです。
あなどれねーよビリー!
参院選が近づいてマジメなことでも一丁書いたるか!
と思って書き始めたら、
冒頭から赤裸々な告白で始まってしまいました。
いったい何が言いたいのか自分でも良くわかりませんが、
地球温暖化のせいじゃないかなーうんうんたぶんそうです。
- 2007/07/20(金) 14:26:43|
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趣味は女装と飲尿です。
お久しぶりですもぐらです。
最近歯止めなく太ってまして、
石塚さんや伊集院さんに取って代わってやろうと、
虎視眈々と狙っています。
えぇ、デブキャラです、
と言うよりむしろブタです。
興奮すると鼻が鳴ってブヒブヒ言ってしまうので、
半ブタ妖怪みたいな感じで、
水木しげる先生にお会いしに行こうかとも企んでいます。
そのうち『ブブブのブタ男』って言う、
カッコイイ漫画でも始まったらどうしよう
と戦々恐々と過ごしています。
カミナリが大の苦手のこのもぐら、
へそにハルンケアを詰め込んでやり過ごしてやりました。
どうやら高木ブーも気付かなかったらしく、
僕のへそは健在です相変わらず異臭を放ってます。
- 2007/07/16(月) 16:05:31|
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